クリスティーナ・ホール博士のモーダルオペレーター(叙法助動詞)

昨年のお盆でした。

四日間のワークショップに参加しました。

私たちが使う言葉が
私たちの世界をつくっている。

日本で初めて! 

クリスティーナホール博士のワークショップ(モーダルオペレーター)

めっちゃ深かった!
 
モーダル・オペレーターModal Operatorは
日本語では「叙法助動詞」と訳されます。

NLPを学んだ方なら、
メタモデルに
「可能性の叙法助動詞」と「必要性の叙法助動詞」
の2つがありましたよね。

なんと、実はあと4つ

合計で6つあったのです!

モーダル・オペレーター(叙法助動詞)のモーダルModalというのはModalityと類語の形容詞で「話し手の心の状態を表すもの」という意味があります。

バリュー(価値)とビリーフ(信念/思い込み)とモーダルオペレーター(叙法助動詞)の関係が明確になりました。 

今回はクリスさんとの写真がまだないので過去の写真を使わせていただきました (^^ゞ

 

1+

 

 

インディー中西ニュースレター

ご登録いただけますと、インディー中西の最新情報を、メールにてお受け取りいただけます。

 

インディー中西の最新情報をお届けします

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です