ピカソの7つのアドバイス

キュビスムを起こし、
アーティストとして最も有名な人の一人
パブロ・ピカソ
最も多作なことでギネスにも載っている

そのピカソの7つの助言が
私のお伝えしている
NLP(神経言語プログラミング)的だったので
ご紹介します。

 

 

1.必ずできると信じろ

「思いついたことは出来る。思いつかないものは出来ない。これは避けがたく、明白なことだ。」

2. 限界を超えろ

「私はいつも自分の出来ないことをする。どうやればいいのかわかるからだ。」

3. 「その時」を待つな

「インスピレーションは常に存在する。見つけに行くんだ。」

4. 動け

「明日に引き伸ばせば、それは死んでしまう。」
「行動がすべての成功の鍵だ。」

5. 正しく問え

「他の人間はなぜそうなったかを問う。私はいつも何ができるのか、なぜできないのかを問う。」

6. ジャッジせず、隠された美を見ろ

「我々は脳をブン投げて、ただ目だけで見ることができればいいのだが。」

7. 遅すぎるなんてことはない。

「若さと年齢は無関係。」

 

 

何が凄いって

個性的に生きるって

ある意味

 

変人

常識的に生きるとか
一般的な社会通念なんか

関係ないのだ!

  • 信念(ビリーフ)
  • 焦点化(フォーカシング)
  • 質問(空白の原則)
  • 今ココ(タイミング)
  • ジャッジしない
  • 行動

 

ピカソは
NLP(神経言語プログラミング)という
心理学が生まれるまえから

NLPの実践者(プラクティショナー)だったのだ。

 

私も変人になりたい!

 

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